Every female doctors English is available
理事長 院長
神道 寿勇
一人でも多くの
女性の命を救いたい
婦人科の診察に対する「怖い」「痛いのかな」「恥ずかしい」などにより足が遠のいている方が身近な美容診療を通して少しでも安心して通えるクリニックに感じてもらいたいという願いがあります。何故ならば皆さんはご存知でしょうか?年間3000人もの女性が子宮頚ガンで亡くなっていることを…
検診さえきちんと受けていれば救える命が沢山あります。
また美容診療では産後ケアを始め、女性がいつまでも美しく輝けるためのお手伝いをさせていただきます。
そんな沢山の思いがこめられた当医院では、少しでも社会貢献が出来るよう、院長を始め職員一同、皆様に信頼される身近な存在のクリニックとなりますよう邁進致します。どうぞよろしくお願い申し上げます。
History / 理事長経歴
- 2006年3月
- 関西医科大学卒業
- 2006年4月
- 関西医科大学枚方病院 研修
- 2008年4月
- 関西医科大学枚方病院
産婦人科助教 - 2010年4月
- 関西医科大学総合医療
センター
産婦人科専門医取得 - 2014年9月
- 関西医科大学大学院卒業
医学博士取得 - 2014年10月
- 関西医科大学枚方病院勤務
- 2015年4月
- 神谷産婦人科医院勤務
- 2019年7月
- 神道レディースクリニック開業
Qualification / 資格
- 医学博士
- 日本産科婦人科学会専門医
- 母体保護法指定医
- ボトックスビスタ認定医
- ジュビダームビスタ(ヒアルロン酸)認定医
Society / 所属学会
- 日本産科婦人科学会
- 日本周産期新生児医学会
- 日本生殖医学会
- 日本抗加齢医学会
Paper / 論文
Progestin-induced heart and neural crest derivatives expressed transcript 2 is associated with
fibulin-1 expression in human endometrial stromal cells.
FertilSteril. 2013 Jan;99(1):248-55.
Requirement of heart and neural crest derivatives-expressed transcript 2 during decidualization
of human endometrial stromal cells in vitro.
FertilSteril. 2014 Jun;101(6):1781-90.e1-5.
-
医師
高尾 映美子
赤ちゃんからおばあちゃんまで
全ての女性の味方でありたい
私は、大学病院やがんセンター、総合周産期センターでの勤務を通し、婦人科がんの手術や治療、周産期医療に携わってまいりました。現在は、自身の出産・育児を機に、クリニックでの外来診療を中心に勤務させて頂いています。
これまで、赤ちゃんから102歳まで幅広い年代の女性の診療を経験して参りました。女性には、ライフステージにより特有の様々な症状やお悩みがあります。それを誰にも相談できず悩み不安になっておられる方、病院を受診するような内容ではないと思われてただ我慢しておられる方、ぜひ私にご相談ください。
同じ女性として自身の経験も踏まえて、一緒に解決法を見つけて参りたいと思っています。男性医師には相談しにくい小児期・思春期の患者さまの診療にも力を入れております。お子様の年齢等に合わせ、内診台を使わない診療も行っています。お気軽にご相談ください。
小児期から思春期、性成熟期、更年期、老年期まで、皆様のライフステージに合わせて、寄り添っていくことのできるかかりつけ医を目指しております。どうぞよろしくお願い致します。
History / 経歴
- 2006年3月
- 近畿大学医学部医学科 卒業 医師免許取得
- 2006年4月
- 大阪大学医学部付属病院 研修
- 2008年4月
- 関西ろうさい病院産婦人科 勤務
- 2010年6月
- 大阪大学医学部付属病院 勤務
- 2011年6月
- 大阪府立成人病センター婦人科 勤務
- 2014年4月
- 愛染橋病院婦人科 勤務
- 2018年4月
- 大門医院 勤務
- 2019年7月
- 神道レディースクリニック大日院 勤務
Qualification / 資格
- 日本産科婦人科学会専門医
- 母体保護法指定医
-
医師
寺田 亜希子
将来の癌で苦しむ人を
減らしたい
私はこれまで総合病院で産科と婦人科で診療を行ってきました。婦人科の診療をする中で、癌になってしまった方を沢山見てきました。中には20代で取り返しのつかない段階でご来院された方もいました。今では癌の中でも子宮頸癌は予防できる病気です。予防できなかった場合でも早期発見で完治に繋がります。ワクチン接種やがん検診を通して、将来がんで苦しむ人を少しでも減らすお手伝いができますと幸いです。
当院には診療経験豊富な男性医師が在籍しておりますが、女性にしか相談しづらいこともあるかと思います。そんな時はぜひ私にご相談ください。誠心誠意対応させていただきます。どうぞよろしくお願い申し上げます。
History / 経歴
- 2009年3月
- 長崎大学医学部 卒業
- 2009年4月
- 国立病院機構京都医療センター 研修
- 2011年4月
- 国立病院機構京都医療センター 産婦人科
- 2013年9月
- 国立病院機構大阪医療センター 産婦人科
- 2020年3月
- 国立病院機構大阪医療センター 退職
- 〜2023年
- 退職後、海外在住
- 2024年4月
- 神道レディースクリニック 勤務
Qualification / 資格
- 日本産科婦人科学会 専門医
- 母体保護法指定医
- 日本がん治療認定医機構 がん治療認定医
医師
木戸 健陽
ピル内服の普及に
努めることが使命
世の中の多くの女性が悩まされている生理。私は生理痛や内膜症について、研究を行っておりました。生理痛で学業や就業、日常生活に支障をきたしている方に、さまざまなご提案(低用量ピル、漢方、ミレーナ、ジェノゲストなど)が可能です。
スポーツドクターの資格も有し、女性アスリートの無月経、生理痛にも対応が可能です。アスリートのみならず、一般の方へのピルの内服の普及につとめることが私の使命だと考えております。生理についてお困りごとは、些細なことでもいいのでお話しをお聴かせください。
自然で美しいエイジングを大切に考えながら、患者様のお悩みに寄り添いサポートできればと考えております。 婦人科・美容診療を通して、女性が輝く社会の実現にむけて尽力して参ります。
History / 経歴
- 2010年3月
- 関西医科大学 卒業
- 2010年4月
- 関西医科大学付属病院 研修医
- 2012年4月
- 関西医科大学付属病院産婦人科入局
- 2015年6月
- 関西医科大学総合医療センター勤務
- 2016年4月
- 関西医科大学大学院 入学
- 2020年4月
- 関西医科大学附属病院 勤務
- 2020年6月
- 関西医科大学総合医療センター勤務
- 2020年6月
- 神道レディースクリニック大日院非常勤勤務
- 2021年3月
- 関西医科大学大学院 卒業 医学博士取得
- 2021年11月
- 神道レディースクリニック大日院 勤務
Qualification / 資格
- 医学博士
- 日本産科婦人科学会専門医
- 日本女性医学会会員
- 日本スポーツ協会認定スポーツドクター
- 母体保護法指定医
- 抗加齢学会
- 点滴療法研究会 認定医
- ボトックスビスタ認定医
- ジュビダームビスタ(ヒアルロン酸)認定医